コミュニティ × Discord × 業務効率化 × 経営サポート

AIは、
ここまで任せられる

コミュニティ運営も、Discordの構築も、
社内の面倒な作業も。
どこまでAIに渡せるかを見極めて、
実際に動く形にして置いていきます。

経営者のとなりで動く右腕まで。
日本語でも、英語でも。

コミュニティ運営の設計Discord 構築・運用社内業務のAI自動化 経営者の右腕日本語 × English
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PROFILE

はじめまして

青嶋一輝
青嶋 一輝
IKKI AOSHIMA
  • 1993年生まれ・山梨県育ち
  • ベトナム・ホーチミン在住
  • 日本語 / English

数千人規模のAI活用コミュニティの運営に携わりながら、複数のオンラインスクールでコミュニティ運営とCX改善を担当。日本のコミュニティ運営の現場に、数多く立ってきました。

ベトナム在住で、日常のやり取りは英語です。海外チームとは英語のまま、日本側の運営は日本語で。間に翻訳者を挟まずに進みます。

掲げているテーマは「挑戦者を増やす」こと。自分が挑戦し続け、その姿を見た人が次の挑戦を始める。その循環をつくることを、仕事の軸にしています。

WHAT I DO

できること

単発で入り、置いて帰ります。常駐はしません。

01

コミュニティ運営の設計

人は増えたのに動かない、運営が疲弊している。どこで止まっているのかを見つけて、そこだけ直します。

02

Discordの設計・構築

チャンネル設計、権限、ロール自動付与、Bot常駐まで。参加者が迷わない場を、運営が壊さずに回せる形でつくります。

03

社内業務のAI自動化

集計、レポート、リマインド、面談の評価。どの業務をAIに渡せるかを切り分け、実際に動くものを作って納品します。

04

経営者の右腕をつくる

判断に必要な情報が、必要なときに揃っていない。社長のとなりで動くAIを用意して、考える時間を空けます。

AIに任せられる仕事かどうかは、
実際に任せている人間にしか判断できません。

自分の事業の運営は、自分で設計したAIエージェントのチームに任せています。資料も、集計も、週次レポートも、面談の評価も。だから「どこまでは任せられて、どこからは人がやるべきか」を、机上ではなく実感で切り分けられます。
このページに出ていない、AIエージェントのチーム司令塔クロッチ、意思決定を叩く5人の円卓、現場ごとの専属。
全員に名前と役割と口癖があります。
図鑑を見る →
BEFORE / AFTER

こういう状態を、こう変えました

守秘のため社名は伏せています。すべて実際に稼働しているものです。

毎週、手で集計してレポートを作っていた 手作業ゼロ。毎週ひとりでに出てくる
面談の評価が、担当者によってバラバラだった 33項目の評価軸を設計し、AIが自動で採点
人は増えたのに、誰が動いているか分からなかった 「今どうなのか」が毎週1行で分かる状態に
運営の相談が特定の人に集中し、止まっていた チャンネルとロールを設計し、参加者が自分で辿り着ける導線に
HOW

進め方

着手前に「いつまでに、何が見えたら成功か」を必ず握ります。

STEP 1設計目的と、追う数字を決める
STEP 2構築場・導線・自動化をつくる
STEP 3可視化毎週、状態が一言で分かる形に
STEP 4引き渡し運営できる状態にして抜ける
置いて帰るのが前提です。抜けた後に回らない仕組みは、仕組みとして未完成だと考えています。

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「何が問題かまだ言葉にできていない」段階で構いません。
費用のご相談は、やることが決まってからで大丈夫です。

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